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2018年12月31日 (月)

大晦日

今年もあと6時間ほどで終わります。
記事を書こうかと思いながら、止めてしまったこと、怠けてしまったことなどいくつかあります。
多少時間ができたので、その内の二つほどを、書くことにします。

12月8日(土)の家族にとって大きなイベントのことを、6月18日の記事や12月17日の記事でちょっと触れました。
三男、一番下の息子の結婚式、披露宴でした。
Dsc_0096s
男の子一般の傾向かも知れませんが、家の中で自分のことはあまり話さなかったし、就職後は自立して離れて暮らしていて、何をしているのか、あまり分からなくなっていました。それでも、やはり家庭を持つようになったことは、親の人生にも一つの節目であった気がします。

数日前、記録ビデオを送ってきました。バックグラウンドミュージックがなかなか良いので、聞いてみたら、竹内まりやの「人生の扉」という歌だそうです。
例のごとくネットであれこれ調べたら、竹内まりやの実家は出雲大社の前にある旅館で、父親の代には良かったのが、兄の代になったら傾いてきて、近年、竹内まりやが資金を出して再建しているそうです。この兄の趣味はジャズと無線だと書いてありましたが、真偽のほどは分かりません。

12月15日に江の島へ行ったことを17日の記事で書きました。
用事を済ませて、「ビストロ・ラ・ブリーズ」"Bistro La Bri:se" という小さなレストランで昼食を摂りました。
小田急の駅から西浜海岸に向かう道の細い枝道、海岸通りの裏道に面しています。
La_brise_katase          写真は店のホームページから借用しました。
          Bistro La Bri:se, Katase, Fujisaawa, Kanagawa

店内にフランスらしい地図が掲げてあり、どこだか分からないので帰りがけに聞いてみたら、ブルゴーニュ地方のもので、南北方向の谷筋が横になっていたのでした。ただ、シェフが修行したのは東京で、息子と嫁が挙式した上の写真のホテルの厨房だったそうです。12月の土曜日だったので大丈夫でしたが、シーズンの週末などは予約がないと入れないかも知れません。

それでは訪問者の皆さま、どうぞ良い新年をお迎えください。

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