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2015年4月

2015年4月28日 (火)

ANZAC Day Weekend 週末の無線など

木曜日にこのブログで紹介したので、土曜、日曜は、主に南にアンテナを向けてVK, ZL、オーストラリア、ニュージーランド方面の特別コールの局を探してみました。
25日(土)午後は、21メガCWでAX3NUT, ZL100ANZACと交信し, ついでに聞こえていた9V50JAとも交信しました。

夜は、ほぼ毎週出ている28.350MHz, SSBでローカル向けに声を出しましたが、三鷹市の1局からしかコールがなく、四方山話で終わりました。最近のTV番組で戦艦武蔵のことなど大戦のことが出ることから戦時中の話になりました。当方はまだ赤ん坊で戦争の記憶はまったくありませんが、このOMは、旧制中学在学中だったのが勤労動員されて立川で働いていて、空襲で中央線が止まり、当時お住まいの中野まで、夜間真っ暗闇の中を歩いて帰られたことがあったそうです。道も分からないので国分寺辺りから線路を歩いて、着いたのは朝4時だったそうです。

13zちょっと前まで話をして、QRT前にちょっと21メガのCWを聞いてみたら、めずらしくWが聞こえていました。K2TQC, K9NW, VO1HPをコールして交信しました。

26日(日)は、午前中は近くの森の公園の自然観察会に行ったので無線はせず、午後に区議選の投票に行きました。

05zころからアンテナを南に向けてリグをオンにしてみると、コンテストをやっています。オールJAの日だったと思い出し、21MHzCWでしばらくCQを出してみましたが、どこからもコールがありませんでした。他の1エリアの局もあまり呼ばれていないようで、本格参加の各局もこのバンドではかなり根気がいるようでした。JS6RTJ, JD1YAAの2局だけ呼んでナンバーを交換しました。

その後21MHzでまたVK, ZLを探し、AX9NTと、ついでにFW5JJとも交信しました。なかなか順番が来なくてやっと終わってバンドをワッチすると、21.035でAX3EHG局のCWのCQを見つけました。あまり強くないので、こちらの信号が届くか心配でしたが、3回くらい繰り返してなんとか559-559で交信ができました。さっそくクラスターに書き込みました。コメントは何も書かずに送信してしまいました。聞いていると、それほどコールが続くようでもなかったので、”OP: JM3EHG”とでも書けば良かったと後悔しました。
その後、AX3CWB, KH6/JR3IXBと交信しました。
0840zころには、クラスター情報で28.400にAX5SFAがレポートされていたので、聞いてみると、当局のアンテナでも59で来ていました。数回呼んでみましたが、たくさんのEU局に呼ばれていて、当方はだめでした。EUsの信号も聞こえるので、CWバンドに下りてG0TSM, DL9JONと交信しました。

これらから、この週末はハイバンドのコンディションが良かったようです。クラスターでは、VK南部とEUの14MHzのロングパスも開けて、VKFFの移動局のレポートがEUから上がっていました。

Img_9366s          自然観察会で写した森の公園のコナラの若葉です。

2015年4月23日 (木)

ANZAC Day Weekend Activities アンザック・デー特別局運用情報等(VK)

以前にこのブログで紹介した(2014年12月20日)メルボルン在住邦人のVK3EHG/JM3EHG局から、今度の週末、アンザック・デー(ANZAC Day, 4月25日)の週末に、特別記念局が運用されることの情報をいただきました。
オーストラリアのアマチュア無線連盟、WIAのヴィクトリア支部では、VI3ANZACをボガ湖畔の第二次大戦中の飛行艇基地跡から運用するそうです。
http://www.qrz.com/lookup/vi3anzac
この飛行艇基地については、「飛行艇 その2」という記事(2015年1月22日)に取り上げていますので、当局もワッチしてみたいと思います。

Img_2813s          ボガ湖畔の飛行艇基地跡にあるボガ湖飛行艇博物館
          (JM3EHG局撮影)

また、インフォメーションを下さった局長ご自身は、26日(日)1400JSTから所属のクラブ局(VK3ER)の設備で特別コール、AX3EHGを運用される予定とのことです。
http://jm3ehg.exblog.jp/21140850/
日ごろはいろいろな制約からJAとの交信がなかなか難しいそうですので、聞こえていたら呼んであげましょう。

"ANZAC"は、"Australian and New Zealand Army Corps"の略で、ちょうど100年前にオーストラリア、ニュージーランドの両国から第一次世界大戦の前線に派遣された陸軍部隊のことです。詳しくは上記のQRZ.comのページ(英文)やJM3EHG局の「ANZAC Day あれこれ」という記事に紹介されています。
http://jm3ehg.exblog.jp/21140740/

2015年4月19日 (日)

最近の国立公園、国定公園の変更 Recent Canges of the Japanese National Parks

最近、国立公園、国定公園にいくつかの変更がありました。

平成27年3月16日には、「甑島(こしきしま)国定公園」が新たに指定されました。

また、平成27年3月27日には、「妙高戸隠連山国立公園」が新たに指定され、国立公園は32箇所となりました。これは、上信越高原国立公園(JAFF-013)の再編成によるもので、従来の同公園西部地域が分離され別の国立公園になりました。

さらに、平成27年3月31日に南三陸金華山国定公園(JAFF-043)が三陸復興国立公園(JAFF-020)に編入され、国定公園の指定は解除されました。
平成27年3月31日時点の国定公園の箇所数は、3月15日以前と同じ56となります。

https://www.env.go.jp/press/100522.html

http://www.env.go.jp/press/100226.html

There were some changes in the Nature Parks of Japan last March.

The Koshikishima (Koshiki Islands) Quasi-National Park was designates as a new quasi-national park on March 16.

The Myoko-Togakushirenzan (Myoko-Togakushi Mountain Range) National Park became independent from the Joshinetsukogen (Joshinetsu Highland) National Park (JAFF-013) on March 27. The number of national parks in Japan increased to 32 by this change.

The area of the Minamisanriku-Kinkazan Quasi-National Park (JAFF-043) was designated to be a part of the Sanriku-Fukko National Park (JAFF-020) on March 31, and that quasi-national park was deleted from the list of quasi-national parks. The number of the quasi-national parks in Japan is 56; it is the same as the number before March 15.
Kinkazan_s                     Kinkazan, an island off the Oshika Penninsula in Miyagi, shot in August 2004. The island and the area around it became a part of the Sanriku-Fukko National Park.
牡鹿半島から見た金華山です。11年前の夏に島に泊まって無線をするつもりで行きましたが、台風接近のため宿泊ができず、日帰りで島を見物し、半島側で少しだけオンエアしました。



2015年4月17日 (金)

「イギリス史10講」

新緑の季節になり、散歩の足は自然に森の公園に向かいます。
一昨日はカメラ持参で行ってみて、何枚か写真を撮りましたが、その1枚、イングリッシュ・オーク、ヨーロッパナラの若葉を写してみました。以前に書いたようにこの公園にあった大木は枯れてしまったのですが、ドングリから育てた幼木が植えられていてだんだんと大きくなっています。

Rimg0097_2s

最近、近くの図書館から近藤和彦著「イギリス史10講」、岩波新書、2013年刊、を借りて読みました。固い題ですが、内容はおもしろいと思ったので紹介したいと思います。

この本の特長は、イギリス史と世界史、特に対岸のヨーロッパの歴史との関連を重視していることです。また、長らく定説となっていた見方とは異なる新しい解釈を紹介しています。
特に興味深かったのは、「I 論争的な17世紀」という節から始まる「第5講 二つの国制革命」(p. 113-)でした。
1649年に国王チャールズ1世が処刑されてオリバー・クロムウェルを護国卿とする共和国ができ、1660年に王政復古があってチャールズ2世が王位につきます。
しかし、チャールズ2世の弟のジェイムズ2世がその後を継ぐと、1688-89年に無血の「名誉革命」がおき、カトリックだったジェイムズ2世は王位から追われ、チャールズ2世の妹の子、オランダのオラニエ公ウィレム3世(ウィリアム3世)とジェイムズ2世の王女であったメアリ2世の夫妻が共同君主となって迎えられました。
本によると、「名誉革命」(グローリアス・レボリューション)を美化する史観は19世紀の自由主義者によって形づくられたもので、これを普及させた党派の名から「ホウィグ史観」と渾名されているそうです。
現実は、議会勢力や国教会がプロテスタントのオラニエ公と組んでジェイムズ2世を追い出したクーデタだったそうです。
また、当時、フランスのルイ14世の拡張主義に圧迫されたオランダは同盟国を求めていて、イギリスからの働きかけは渡りに船で、クーデタ実行のためにオランダ軍がイギリスに上陸しています。
この勢力争いを反映して、1688年には「9年戦争」、「大同盟戦争」、「ファルツ継承戦争」といくつも名前のあるヨーロッパを2分する戦争がおき、アイルランドやスコットランドでは流血の抗争がおきていて、無血なのはイングランドだけだったとのことです。

ところで、17世紀、18世紀は北アメリカにイギリスの植民地ができ、徐々に成長、成熟していく時期でした。1年以上前ですが、2014年12月29日の「ヴァージニア州」という記事で、アメリカの州の名前のいくつかはイギリスの王や女王、王妃にちなんで名づけられたことを書きました。
http://nb20oi12-7388tu.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/virginia-59ab.html

この本を読んで、州名のもとになった王などがどのような立場であったのかが分かり、興味深く感じました。
ここにもう一度コピーして、若干注記してみます(ヴァージニアを除く)。

・MD メリーランド:アンリエット・マリ Henrietta Maria王妃(国王チャールズ1世(在位1625-1649)の妃)
(注: 王妃はフランスのアンリ4世の娘でルイ13世の妹。チャールズ1世は狭量で議会などと対立し統治に失敗したが、王妃との私生活は親密だった。)

・NC, SC ノース・カロライナ、サウス・カロライナ: チャールズ2世が父チャールズ1世にちなんで名付けた。カルロスは、チャールズのラテン名。
(注: 1660年の王政復古で王位についたチャールズ2世は法制的には1649年に即位したこととされ、チャールズ1世は殉教者として聖人とされた。)

・GA ジョージア: ジョージ2世(在位1727-1760)
(注: ウィリアム3世=メアリ2世には嫡子がなく、メアリ2世の妹アン女王でスチュアート朝は絶え、1714年にジェイムズ1世(在位1603-25)の女系の曽孫、ドイツのハノーファ選帝侯ゲオルク・ルートヴィッヒがジョージ1世として迎えられてハノーヴァー朝がはじまり、ジョージ2世はその2代目)

・LA ルイジアナ: フランス国王ルイ14世(在位1643-1715)
(注: 18世紀まではフランス領であったがナポレオンのときにアメリカが買い取った。)

2015年4月14日 (火)

変形垂直DPアレー Modified SVDA

4月6日(月)の移動に主に使ってみた21メガ用変形垂直ダイポール・アレー(2エレメント)は、まだ実験段階で思ったような成果が出ていませんが、いちおう写真を載せておきます。
このアンテナのメリットは、車1台の駐車スペースでセットできるビームアンテナであることです。ただし、希望の方向か180度反対方向に向けて駐車ができ、風が強くないという前提つきです。

Img_9315s
今回は、前がラジエーター、後ろがリフレクターで、電気的に2分の1波長のTVフィーダーで給電しています。スペースは2mで、前のポールは水を入れたのぼりスタンドを車のバンパーの下に置いてそれに立てています。
フィーダーはリフレクターのポールの給電点と同じ高さのところにリングを作り、リングに通した紐で引っ張ってディレクターから約1m離れたところから下に下がるようにしました。
写真ではまだフィーダーがボディーに触れていますが、実際はサイドミラーの高さのところのフィーダーに発泡スチロールを付けてミラーに紐で固定しました。フィーダーの末端がほぼ地表の高さに来るので、そこにマニュアルチューナーを置き、そこから同軸ケーブルでリグにつなぎました。
一昨年にSVDAを使ったときにはATUを置いたのですが、今回はATUがうまく作動しなかったので、やむを得ずマニュアルチューナー使用になりました。
もとのSVDAがリフレクター使用の状態ではバンドの下の方に同調していたと記憶していましたが、アンテナ・アナライザーで見たところでは、バンド外に下がっていて、エレメントをだいぶん折り曲げて短くし、リフレクターも10cmくらい短くしましたけれど、SWR最少点は20.970MHzくらいまでしか上がりませんでした。

Img_9317s_2上の写真はリフレクターの下部です。当初80cmほど内側に折り曲げていましたが、調整で10cmほど縮めています。なにやら糸がぶらさがっているところが、リフレクターをディレクターに変えるコネクター(スイッチ)のところで、張力で抜けないように凧糸でとめています。
先日の記事で書いたように、0615Zに南方面をあきらめて、このコネクターを抜いてCWでCQを出したら、皮肉にもVK4FFABに呼ばれ、同局のスポットでEUなどから呼ばれました。
時間がなくてアナライザーでのチェックをしていませんが、ディレクターにしたほうが、SWR最良の周波数が上がって、バンド内になっていたと思います。2エレメントのSVDAでは、最良の周波数はリフレクター使用かディレクター使用かによって、それぞれに引っ張られてかなり変化するようです。

フィーダーをリフレクターのほうへ引っ張ると1枚目の写真のようにポールが傾いてしまうのと、紐のとりまわしがやっかいなので、今後の方向としては、車の上のポールをラジエーターにしてフィーダーはモービル・ホイップ用のコネクターを利用してもう1本竿を立て、そちらに引っ張る方式を考えています。

ご参考までにもとのSVDAの記事へのリンクを下に置きました。
http://nb20oi12-7388tu.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/svda-5911.html

2015年4月12日 (日)

不良同軸ケーブル Defective Piece of Coax Cable

先週の月曜日の移動運用は、いろいろ具合の悪いことがあって、うまく行きませんでした。
特に残念だったのは、最初に使用した3D2Vの同軸ケーブル(約7m)が不良で、パワーがアンテナに正常に供給されていないのに、これに気付かずに2時間ほども運用してしまったことです。
家で調べてみたら、片方のコネクターの接触が不良でした。ダミーロードにほとんど電力が伝わらず、SWRも異常でした。コネクターに触るとガサガサとノイズが出ました。
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20年以上も前に自分で工作したものだと思いますが、下手だったのでしょう。
古いのでケーブルそのものの性能が劣化したかなとも思いましたが、違うようでした。

このところ、常置場所からの無線はあまりやっていませんが、7日、8日あたりは21メガで夕方のEUが開けていたので、GI、北アイルランドの2局と交信しました。うち1局は2回目のようで、あちらから当方のハンドルネームを打ってきました。このエンティティ-はまだカードを持っていないのですが、ダイレクトで請求するほどレアではないのでほうってあります。

昨日、今日の週末は大和クラブの5W、サモアへのペディションが行われているようで、当局も5W0MA, 5W0KJの両局に拾っていただきました。

KJ局はJIDXコンテストに参加されていたので、ついでにこちらも少しCQを出し、今日の午前にはWなど7局、午後には東欧など12局と交信しました。

2015年4月 7日 (火)

Portable Mt. Tsukuba, JAFF-047 つくば朝日峠移動運用

Went to a roadside park at about 250m above sea level near Mt. Tsukuba in the Suigo-Tsukuba Quasi-National Park, JAFF-047, with Take, JA1FAQ, aiming at some phone contacts with VK stations yesterday, but our venture was not very successful.

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It turned out that the roadside space we used was scheduled to be closed at 07z and we had to go QRT at 0630z. We were told that local people complained of high noises by motorists and motorcyclists who liked to use winding road leading to Mt. Tsukuba, and this park was a resting and gathering place for them.

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In addition, our new antenna, a modified SVDA for the 15 meter band, was still in the experimental stage, and we had trouble feeding power into the antenna well, especially for the first two hours.

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I was relieved by the solid CW signals from Rob, VK4FFAB, but it was ironic that they came just after I switched the supposed beam to the north by changing the reflector to the director. Thanks to Rob’s spotting, I logged eleven contacts, mostly with EUs, in the last 10 minutes of the operation from that QTH.
Take, JA1FAQ, had CW contacts with V8, BG and UA9 stations. Our phone CQ calls were not all in vain as a couple of local JA stations called us. Take also had CW contacts with EUs, after we moved to a nearby smaller space, before we gave up that second QTH due to rain.
I found a spotting by a W station of JA1FAQ/p after I came home. We also received a 559 SWL report from one of the local club members at the foot of Tokyo Tower in central Tokyo.

It was a nice spring day for outdoor activities during the day and we enjoyed the good view of the Kanto plain and Lake Kasumigaura.

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The access was easy with 170km roundtrip.

Img_9333sMt. Tsukuba from the park near the first QTH. We were afraid that signals from EU were blocked by the mountain, but EU signals came through all right.

昨日は筑波スカイライン沿いの朝日峠展望公園に行き、JAFF-047のイースター休暇のオーストラリア、VK向けサービスに挑戦しましたが、残念ながらうまく行きませんでした。かろうじて、1局のVKとCWで交信ができ、完全ボウズは免れました。

駐車場が早い時間に閉まるらしいことに、前日に気が付きましたが、日の短い冬のことで、4月以降なら少しは遅くなるのではと当て込んでいたところ、15時J過ぎにはもうゲートの閉鎖要員が来て、車が出るのを待ち構えている状況で、この場所では1530Jで片付けにかからざるを得ませんでした。騒音をまき散らす車、バイク対策のようです。

また、ロケーションの助けを期待できるとはいえ、アンテナに多少のゲインがないと苦しいと考え、SVDAを変形して、リフレクターの下部の80cmほどを内側に折り曲げて車の上に架設したのですが、まだ調整、実験が不十分なことや古い同軸の不良によるらしいトラブル、新しいヤエスATUの動作不能(電圧が低いための疑いあり)などなどで送信も思うようになりませんでした。モノバンドでベストのバンドに移れないのも弱点です。VK6のIBPビーコンも、運用していた時間中には、フォーンが届きそうなレベルには聞こえていませんでした。

心配していたお天気のほうは、午前中は日も差して暖かく、風もあまりなくて絶好といっても良い日和で、快適でした。
ただ、最初の駐車場を撤収して近くの舗装してない小さいスペースに移り、いつものループアンテナを立てたのですが、30分もしたら雨がパラパラ降り出したので、そこも切り上げ、守谷SAで同行のJA1FAQ局長とゆっくり駄弁って家に向かいました。

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